ハロ嫁見納めだったから1から振り返る
— 原 (@ray__dc) 2022年7月28日
例の爆弾魔の喘ぎ声(?)から始まるこの映画……プミャに脱走させられて爆弾つけられてあの駐車場向かえって言われたんかなあ
何で駐車場なんて人目につきそうなとこだったんだろ?降谷さんに罠だと思われないためにあえてか……?
このまあまあ長いハロ嫁感想ツリー、
中途半端なとこで終わってるからブログにもまとめてなかったなあと思い出し。
久々に読み返したら、何だか内容以外にも色んなことを思い出す。
上映が終わってしまうのつらくて、映画館近くに住んで毎日通いたかったこととか。
もうメインテーマのイントロだけで涙ぐむようになってたこととか。
どんどん少なくなっていったけど、確実にいる他の観客に勝手に仲間意識抱いてたこととか
映画館付近の海と青空が、ハロ嫁鑑賞後はより煌めいて見えて
どうか降谷さんがこんな晴れやかな空のような心地になれることが、これからの人生でも多々ありますようにと
心から願った2022年の夏。
2022年にもどりてえって昨年からずっと思ってたけど
戻れないからこそ変わらないからこそあの楽しかった時間は誰に奪われることなく永遠なのかもしれないね
と最近は思い始めました。